【怪談】コロナの闇。テレワークの罠

 

今年もまた、お会いしましたね

霊界の語り部、稲川・ロム・淳二です

 

ぼくいつも申し上げているんですがね、怪談というのは怖いだけではないんですよ

人の想いがあったり、なつかしさがある

それ怪談ですよねぇ

ですからみなさん、怪談に魅力を感じるんでしょうねぇ

どうぞそんな思いでこれからの話、聴いてみてください

 

いやぁ、これからみなさん、怖くて楽しい、そんな世界へご案内いたしますね

それでは、はじめましょうか…

 

 

その1 事務所に来てみたらだれもいない

恐ろしい話ですよ

こわいですねぇ

寒いですねぇ

寒いですねぇ(1月だから)

事務所に来てみるとね、だぁれもいない

人の影も形もない

「おかしいなぁ」

「おかしいなぁ」

そんなとき、ふっ、と思い当たるわけです

今日、在宅勤務だったってね

 

その2 在宅勤務なのになぜかノートPCが会社事務所にある

ある日曜日の夜のことです

次の日が在宅で仕事する日ですよ

「嫌だなぁ」

「嫌だなぁ」

ふっと気づくわけです

ノートPCが手元にないんです

「おかしいなぁ」

「おかしいなぁ」

こうなりますよねぇ

会社に置いてきてるんです

 

その3 テレワーク明け、電車に乗ってみたらノートPCを持っていない

「おかしいなぁ」

「おかしいなぁ」

するとね、ふっ、と気づくわけです

家に置いてきたんだって…

 

まとめ

だらしないだけです

おわり

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